教育関係者の方

漢方和漢薬調査研究センターの根本幸夫特任教授が講演

2017-10-21

平成29年10月14日(土)に、渋谷の日本薬学会長井記念ホールにて、日本薬学会 関東支部 秋季市民講座「くすりと健康2017秋季講演会」が開催されました。
その中で、横浜薬科大学 漢方和漢薬調査研究センター長の根本 幸夫特任教授が、「アンチエイジングとしての漢方~心にロマン、女に桂枝茯苓丸、男に八味腎氣丸~」をテーマに約60分の講演を行いました。
司会を実務実習センターの田口 真穂講師、座長を慶応大学松元 一明教授が務められ、約150名の来場者は熱心に講義に耳を傾けていました。講演後、参加者から多くの質問があり、質疑応答が活発に行われました。

 

日本薬学会 関東支部 秋季市民講座「くすりと健康2017秋季講演会」の様子

 

講演する漢方和漢薬調査研究センター長の根本 幸夫特任教授

 

 

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