お知らせ

ハマヤク薬剤師2030シンポジウムを開催しました

2018-04-25
4月22日(土)、LeoEsaki記念ホールにて薬学生を対象にした「ハマヤク薬剤師2030シンポジウム~2030年 薬剤師の仕事は?~」と題したシンポジウムが開催されました。今回は2030年の超高齢化社会の中で急速に進歩したAI(人口知能)機器を使い薬剤師はどのように活躍しているのか、薬剤師の近未来について、病院、薬局、教育現場から講演いただき、どのような薬剤師を目指すのかを討論する企画となっています。シンポジウムには本学の6年生をはじめ本学卒業生、教員が参加し、各分野の講師の講演に聞き入っていました。講演終了後は総合討論となり、学生、教員、卒業生からの質問に対し活発な意見交換が行われました。 ●講演テーマ等、詳細はこちら LeoEsaki記念ホールでのシンポジウム 本学6年生を始め多くの参加がありました 座長を務める村田実希郎 准教授

講演のスタートは本学 鷲見正宏 教授から

藤沢市民病院 薬剤部 喜古康博 様

アインフォールディングス  月岡良太 様 株式会社わかば 臼井順信 様 田辺薬局株式会社 佐藤直樹 様 講演終了後は総合討論へ 学生からは実務実習の経験に元づく質問が 本学教員からの質問 本学卒業生からも積極的な質問 国試対策委員長 藤井教授から参加学生へ激励メッセージ 討議終了後個別に質問する姿も

 

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