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横浜薬科大学 曽根秀子教授らの研究チームが細胞形態の変化による効率的な全排水毒性評価方法の開発に成功

2018-08-08

横浜薬科大学 曽根秀子教授は、国立大学法人京都大学、国立研究開発法人国立環境研究所及び、横浜市環境科学研究所と共同で、細胞形態の変化を指標とした効率的な全排水毒性評価方法の開発に成功しました。この研究成果が7月20日付けで「Environmental Science & Technology」に掲載されましたのでお知らせいたします。

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